コンパクトディスプレイモードや特定のアプリのバージョン表示に対応したmacOS用システム表示アプリ「TrueWidget v2.0」がリリース。
https://applech2.com/archives/20250118-truewidget-for-mac-v2.html
コンパクトディスプレイモードや特定のアプリのバージョン表示に対応したmacOS用システム表示アプリ「TrueWidget v2.0」がリリース。
https://applech2.com/archives/20250118-truewidget-for-mac-v2.html
MacBookのキーボードをドラッグ&ドロップでカスタマイズしKarabiner-Elementsで使えるjsonファイルを出力できるアプリ「Stapler-mini」がリリース。
https://applech2.com/archives/20241031-stapler-mini-for-macbook-keyboard.html
macOS 13 Venturaと互換性のあるバックグラウンドサービスマネージメントを採用し、macOS 11/12が非サポートとなったキーボードカスタマイザー「Karabiner-Elements v15.0.0」がリリース。
https://applech2.com/archives/20240811-karabiner-elements-v15-now-available.html
物理的な三通りのキー配置に対してなるべく設定の記述を共通化したかったので、キー名を抽象化した状態で目的の機能を定義し、その抽象的なキー名を物理的なキーに対応付けるように構成した。「<include />」を二重に使う事でこれが実現できた。
「ref_…」というファイルの中では「{{KEY_Q}}」といった独自のキー名に対して「<autogen />」などを定義してある。「replacement_…」というファイルの中では「<replacementdef />」を使って「{{KEY_Q}}」から「KeyCode::Q」などへの置換を定義してある。